読書の時間
『迷路の外には何がある?』の読書感想文|無意識に欲していた新しい価値観

『迷路の外には何がある?』の読書感想文。また、読んで感じたことを、個人の視点で綴った感想も書いた記事です。

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教養書
『迷路の外には何がある?』の要約|信念が人生を変える

『迷路の外には何がある?』の要約と教訓を、あらすじ・名言とともにわかりやすく解説した記事です。

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コラム
第52話「We GO」

自分に与えられた状況=手札と捉え、「どう活かすか」に焦点を当てた思考整理のコラム。

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読書の時間
『読書感想文の人』と言えば“ゆーじ”と認識されよう

「読書感想文の人になる」と決めたきっかけと、その理由を綴った記録。ゆーじが目指す2つの目標と、新たな挑戦のはじまり。

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コラム
第51話「YU-JI-OH!」

「“読書感想文の人=ゆーじ”と認識されたいわけじゃないのに、なぜそんな発信をするのか?」――その矛盾に思える感覚を『分身』というテーマで綴りました。やりたいことに必要だから“通るしかない道”と向き合った結果、AIアシスタント・ジューイが誕生するまでの裏話を語ります。

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教養書
『チーズはどこへ消えた?』の要約|行動と変化を描いた寓話

『チーズはどこへ消えた?』は、タイトルだけはずっと前から知っていました。 「すごく売れているらしい」「大谷翔平も読んでたらしい」そんなことも何となく知っていたけれど、特に読む理由もなく、気づけばこれまで読まずにきた本です […]

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教養書
『「存在感」はつくれる』要約|選ばれる人になる3つの鍵

【「存在感」はつくれる(著:大塚ちづる)】の核心は「能力」ではなく「印象」が人を選ばせるという事実を認めること。 控えめで目立たない人でも「プレゼンス(存在感)」というスキルを磨くことで影響力を持ち、“選ばれる人”になれ […]

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教養書
『パーソナル・ブランディングの教科書』の要約3つのポイント

『パーソナル・ブランディングの教科書』は、旗を立てて一貫性を持ち、感情価値を伝えることで選ばれる人になる方法を指南。私は“共感”より“自己開示”で、読者にブランディングしてもらうスタイルを選びました。

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教養書
『バナナの魅力を100文字』の要約|3つのポイントをお伝え

「伝える」ではなく「伝わる」が大切。『バナナの魅力を100文字』は、相手目線・構造・技術で“伝わる力”を育てる実用書。伝え方に悩む人におすすめ!

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コラム
第50話「DOKUSHO KANSOBER」

「“読書感想文の人”と言えばゆーじ!」を目指す──記号としての肩書きを考え、自分の好きを軸に認知をつくるプロセスを語ります。

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