2026年3月10日
第90話のテーマは「決断」。コラムをやめるのではなく「週1回のルーティーン」をやめることにしました。自由すぎると書けなくなる理由や、続ける形を変える意味について考えた回です。
2026年3月3日
駅での集合時間。誰も打ち合わせていないのに、なぜか自分以外の全員が同じ時間に到着していた。その“無言の足並み”に感じた小さな違和感を掘り下げる回。
2026年2月24日
出張で外食が続いたことで、思いがけず「メリハリ」の大切さに気づきました。ご当地グルメより美味しかったものとは。
2026年2月17日
言語化は終わり、自己読解が始まった日。正しさではなく、自分の感覚を読み解くための言葉に切り替えた理由を書いています。
2026年2月16日
コラムをテーマ別に並べた索引ページです。今の気分や関心に近い方向から読み始めると、記事同士のつながりが見えてきます。
2026年2月10日
笑える違いと笑えない違いの差は 自分との距離にあるのかもしれない。正解を探すのではなく 距離という視点で感情の揺れを考えるコラム。
2026年2月3日
笑いや喜怒哀楽は、すべて「違い」から生まれている。落語を通じて見えてきた、感情が動く仕組みについて考えたコラム。
2026年1月27日
辛辣なレビューを見るたびに考える「表現の自由」と言葉の責任。人を傷つける前に、自分の器を測るという視点について書きました。
2026年1月20日
器用貧乏は弱点ではなく「組み合わせて適応する力」。一つに突き抜けなくても、生き残る道はある?
2026年1月13日
動画全盛の今、それでも私は文章の方が好き。
書き直せる強さ、読む側の自由、構造の美しさ、そして見えない信頼関係。「書くことはもう古いのか?」という疑問から、文章が持つ本当の価値を考えてみました。